【超特急】4つのDOER’s Questions

超特急

LANDOERのDOERには〈実行者〉という意味があります。全力で遊ぶ少年のような無邪気さの奥に、生粋の真面目さや情熱を宿すタクヤさんは、まさに〈実行者〉。そんなDOER・タクヤさんに聞いた4つのマストクエスチョン。

超特急
Duel:決闘

いま、闘っているもの

A,靴擦れ

タクヤ:今闘っているもの…靴擦れですかね。やっぱり新しい衣装の靴は慣れないと靴擦れしてしまうので。

リョウガ:白靴下が赤靴下になっててビックリしたよ。

カイ:一日目のライブのアンコールの早着替えの時だよね。

リョウガ:そうそう、赤水玉模様になっててすごかった(笑)。

タクヤ:ライブ中はアドレナリンが出ているので何も気にならないんですけど、ただただ周りを心配させてしまうという(笑)。

カイ:終わった後に消毒したんですけど、世の中で一番うるさかったです(笑)。腹の底から声出てたもん。

リョウガ:あれ、うるさかったな~(笑)。

自分で思う、
または他人に言われる「変わっているトコロ」

A,足つるのが大好き by リョウガ

リョウガ:足つるの大好きだよね。

ユーキ:あ~やってるね(笑)。

リョウガ:自分で足の指にグッと力を入れると足がつるじゃないですか。普通であればすぐさま直したいと思うのに、タクヤは「あ~…」とお風呂に入っているのかと思うほど、気持ちよくなってるんですよ。

タクヤ:なんか、快感なんですよね(笑)。

Odd:風変わり
超特急
Euphoria:幸福

幸せを感じる時

A,眠る時

タクヤ:今幸せなことは眠る時ですかね。

カイ:現場忙しいもんね。

タクヤ:そう、休める時や自分の時間をとれる時が幸せです。

実現したい夢・目標

A,Netflixの作品に出たい

タクヤ:今でも以前のインタビューで言っていた「自分の好きなゲームの世界を盛り上げたい」という気持ちは変わっていないのですが、いかんせん自分がゲームをできていなくて…(笑)。個人的な仕事の目標はNetflixの作品に出ること。超特急も動いていますし、目標のためにも今はとにかく目の前のことを一つひとつ乗り越えていくしかないな、と思っています。

Realize:実現
超特急

4号車:タクヤ

11月24日生まれ。