【BUDDiiS】
メジャー1stアルバム
「THIS IS BUDDiiS」
FUMINORI×KEVIN×YUMA×SHOW
「変わらぬ想いを胸に、僕らは進み続ける」
クリエイティブを託し合う4人のスペシャル座談録
流れる時間のなかで、人も景色も少しずつ姿を変えていく。季節と呼応して、同じ場所が違う表情を見せるように──。けれど、たとえ変化が訪れようと、その場所が「大切な場所」であることに変わりはない。BUDDiiSにとっての〝バディ〟も、きっとそうだ。景色や時間が巡っても、想い合う温度は決して変わらない。聴こえてくるのは、自分たちの手でステージをつくり上げる〝DIY〟グループだからこその、バディに向けたまっすぐな音。さぁあなたも、彼らの想いを受け取って!
メジャー1st アルバム「THIS IS BUDDiiS」
2026.02.11 Release

グループの“名刺代わり”となるメジャー1stアルバム。これまでの色を取り入れつつも、新たに「過去を超えていく」「駆け上がっていく」とメンバーの決意を込めた、“新章”BUDDiiSのスタートとなる1枚。“初”のユニット曲も誕生!
詳細は公式HPをチェック!
Q1,“ DIY”ダンスボーカルグループであるBUDDiiS。
メジャー1stアルバムとなる
『THIS IS BUDDiiS』の制作を通じて
改めて感じた、
自分たちで作ることの
難しさや楽しさを教えてください。
by FUMINORI
FUMINORI:クリエイティブ面で言うと、僕は主に振り付けを担当させていただきました。普段はFUMIYAと一緒に制作しているのですが、今回収録されている『RUN』という楽曲は、僕一人で振り付けを手掛けているんです。いつもなら相談しながら決めていく部分も、今回はすべて自分ひとりで考えなければならないという、これまでにない大きな挑戦をさせていただいて。もちろん難しさはあったものの、それ以上に好きなジャンルの楽曲でもあったので、ニュージャックスイングの歴史をなぞったり、80〜90年代に流行ったステップをふんだんに取り入れたりと、自分のルーツとなるダンスを組み込めたことがとても楽しかったです。普段のBUDDiiSではあまりやらないジャンルの振り付けをできたことも、純粋に嬉しくて。僕にとって、難しさと楽しさが混ざりあった一曲になりました。
LANDOER:FUMINORIさんのこだわりとルーツが詰まった『RUN』、ライブでのダンスパフォーマンスが楽しみです!レコーディングに関してはいかがでしたか?
FUMINORI:歌うことも大好きなのでレコーディング自体はとても楽しかったのですが、現場では言葉の繋ぎ目など細かい点でディレクションをいただき、楽曲制作の難しさを痛感しました。スケジュール面もかなりタイトで、毎週、ときには週2回レコーディングをすることもありました。歌割りが直前に決まることもあったりして、正直みんな大変だったんじゃないかな。かなりキュッとしたレコーディング期間でしたが、その分熱量は最大限に込められたと思います。

by KEVIN
LANDOER:以前から楽曲制作を行われているKEVINさんは、今回のアルバムの制作をどのように感じましたか?
KEVIN:作曲に関しては、やっぱり“0から1を生み出す時間”が一番大変ですね。ピアノの前に座って「どうしよう、どうしよう…」と悩む時間が、制作のほとんどだったりします。でも、その「0」が「1」になった瞬間に初めて、僕たちの想いを聴いてくださる方へダイレクトに届けることができる。それこそが自分たちで作り上げる意義であり、制作の一番楽しい部分だと思っています。今回のアルバムでは5曲ほどの制作に関わらせていただいたのですが、一曲一曲、まったく違う表情を魅せることが出来ました。これまでに積み重ねてきたものが、『THIS IS BUDDiiS』というひとつの作品に繋がったと実感しています。
LANDOER:制作の作業は一人で向き合う時間も多いと思いますが、メンバーと相談する機会もあるのでしょうか?
KEVIN:最近はSHOOTやSEIYAも楽曲制作を始めたので、LINEグループを作って、お互いに励まし合ったりしています。歌割りは主にFUMIYAと相談しながら決めていて。それぞれの得意な部分や意外性のある部分を考えながら、パズルのようにメンバーを当てはめていくのは大変だけれど、楽しい工程でもあるんです。僕たちはライブも大切にしているため、「ここのパート、ライブでちゃんとキメてくれるかな?」という期待を込めてパートを振ることも。まだ披露していない曲でメンバーがどんな風に輝いてくれるのか、僕自身、いまから楽しみにしています。やっぱりメンバーの輝きに一番に気付いてくれるのは、バディ(ファンネーム)の皆さんなんですよ。

by SHOW
LANDOER:SHOWさんは今回のアルバムをどのように感じていますか?
SHOW:2026年からソニーさん(Sony Music Labels)とタッグを組み、多くのプロフェッショナルの方々が関わってくださっているいま、その根幹にメンバーがいることにすごく心強さを感じています。「バディは何を見たいのか」、そして「どうすれば驚いてくれるのか」。それを一番分かっている自分たちがクリエイティブをしているからこそ、メンバーが作ってくれた曲への思い入れが一層強くなるんです。初見で「これ、バディが喜んでくれそうだな」と確信できるので、みんなが作る曲やダンスをいつも楽しみにしています。
LANDOER:KEVINさんやFUMINORIさんが生み出したものを、受け取って輝かせているSHOWさんも制作者のお一人だと思います。
KEVIN:毎回、曲を聴いて喜んでくれるよね!めちゃくちゃ励みになってるよ!
SHOW:だって本当に嬉しいからね(笑)!メンバーが頑張っている様子をそばで見ているので、どんな曲もダンスも、まず“生まれたこと”自体が嬉しいんです。楽曲の制作に限らず、たとえばSEIYAがバディの喜んでくれそうなグッズを、休みの時間を削ってまで作り上げている姿などを見ると、本当にすごいなと思います。
LANDOER:近くにいるからこそ分かる大変さですね。ライブを拝見しているとSHOWさんは人一倍、楽曲の物語性を理解されている方だという印象を受けます。受け取った楽曲を、ご自身の中でどのように消化されているのでしょうか?
SHOW:僕はダンスと歌の両方を担当させてもらっているので、いわゆるオールラウンダーとしての立ち位置を意識しながら楽曲を受け取っています。だからこそ、どんな曲に対しても「自分だったらどう表現するか」という視点を常に持つようにしていて。“ひとつのことを突き詰める”というよりは、いろんなジャンルに触れているほうが性に合っているので、幅広いジャンルの曲でいろいろな自分を魅せられるBUDDiiSのライブは、やっていてとても楽しいんです!

by YUMA
LANDOER:YUMAさんは今回のアルバムについてどのように感じましたか?
YUMA:今回のアルバムはユニット曲もあり、以前に増して自分のパートが多く、レコーディングの機会もたくさんいただきました。これまでもセリフのようなパートを録ることはありましたが、しっかりと歌をレコーディングする経験はあまりなかったので、正直難しさや緊張もあって。それでも、ディレクションやアドバイスをいただきながら、より良いものを作り上げていく作業はとても楽しかったです。

Q2,これまでの色を取り入れつつも、
という決意が込められた本作。
メンバーの皆さんは、
パフォーマンスや考え方において、
これまでと変わったところや
進化したと思うところはありますか?
FUMINORI:僕は、変わらないことを大切にしているかもしれません。自分が大事にしている考え方や、お仕事に対する姿勢は、できるだけ変えたくなくて。その一方で、いつの間にか変化している部分もあると思います。メンバーや周囲の方からよく言われるのは、「まるくなったね」という言葉(笑)。以前が尖っていたわけではないと思うのですが、無意識のうちにリーダーらしくなれているのかな、と。みんなのおかげで成長できた部分ですね。
KEVIN:僕は、守りに入らなくなりました。昔はMCでもあまり話さず、どちらかというと見守る立場だったのですが、最近は「思いついたことはなんでも話しちゃえ!」という気持ちで(笑)。スベってもいいから、まずは“今”を楽しもうと思えるようになりました。
LANDOER:バディの皆さんも、そんなKEVINさんを見ることができて嬉しいと思います!曲作りの面ではいかがですか?
KEVIN:さらに上を目指したいという気持ちは常にあります。これまでは一人で作曲していましたが、最近はプロの作曲家さんとご一緒する機会も増えてきて。吸収できるものはすべて吸収しようという気持ちで向き合っているので、制作を通して自分を高められている実感があります。

SHOW:僕は、とにかく話せるようになりました。子どもの頃からずっとダンスを続けてきたので、僕にとってはダンスこそが言葉の代わりだったんです。でも、この活動を始めてからは、言葉で発信しなければならない場面が増えてきて。他のメンバーが話している様子を見ながら「自分はどうすればいいんだろう」と研究を重ねた結果、少しずつではありますが、以前より自然に発言ができるようになったと思います。
LANDOER:グループでミーティングの機会などもあると思いますが、そこでも意見は出しやすくなりましたか?
SHOW:はい。ただそれは、単に人前で話せるようになったからだけではなく、BUDDiiSの一員として“自分の意見”が増えたからでもあって。「バディのみんなはどう感じるかな」「僕はこうありたいな」という想いが、強い意思として出てくるようになった気がします。
LANDOER:それはグループとしても良い成長になりますね!
FUMINORI:めちゃくちゃ頼もしいです!
YUMA:僕は、気持ちの面で大きく変化したと思います。デビューしたばかりの頃は、グループの一員として自分が何をすれば良いのか、どこを目指せば良いのかさえ分からなくて。FUMIくんやKEVINくん、MORRIEくんにただついていくことしかできなかったんです。そんななか、KEVINくんが曲を作ったり、FUMIくんが振り付けをしたりする姿を間近で見て、大きな刺激をもらってきました。少しずつ歌のパートを任せていただけることが増えてきたいま、託された場所にしっかりと自分の力を注ぎ込めるよう、頑張りたいと思っています。

Q3,初のユニット曲となる、『べり〜ぐんない』(KEVIN・MORRIE・SHOW)
『カンケイナイ』(YUMA・TAKUYA・SHOOT) 『NEW OSHI』(FUMINORI・SEIYA・FUMIYA)も
本アルバムの聴きどころのひとつ。
ユニット曲を通して新たに感じた
メンバーの一面はありますか?
FUMINORI:僕が参加したユニット曲『NEW OSHI』は、いい意味でパフォーマンスが想像しやすい楽曲だと思うのですが、他のユニットに関してはどんなステージになるのかが想像できないので、いまからとてもワクワクしています。改めて考えてみると、『べり〜ぐんない』のKEVIN・MORRIE・SHOWという3人の組み合わせは意外と新鮮ですよね。個人的には、KEVIN・MORRIE・SHOOTの3人だとアーティスティックな方向になりそうなところ、そこにSHOWが加わることで、一気に明るくポップな雰囲気になる気がしていて。 SHOWのキャラクターに感化されて、2人も明るい化学反応を起こすんじゃないかな、と。『カンケイナイ』のほうは…、本当に未知数(笑)。想像がまったくつかないので、これからのパフォーマンスが楽しみです!
KEVIN:いままではKEVIN・MORRIE・SHOOTで歌う機会が多かったのですが、今回ようやく『べり〜ぐんない』でSHOWとしっかり歌えることが、個人的にとても嬉しいです。サビがユニゾンになっていたり、パートが違っていてもずっとハモり続けていたりと、歌声で一体感を出せる瞬間が多いので、それも楽しみ。SHOWの歌に僕がフェイクを重ねるパートもあるので、ライブ映えもしそうです!『NEW OSHI』の3人は、あんまり想像つかなくて楽しみ…(イタズラな笑み)。
FUMINORI:いやいや、想像つくでしょ(笑)!
KEVIN:あはは(笑)。『カンケイナイ』は、とにかく自由な感じでやってほしいですね!たとえ毎公演違うことをしても、カンケイナイです(笑)!

SHOW:僕は最初に『べり〜ぐんない』の組み合わせを聞いたとき、メインボーカルの2人と一緒に歌えることにすごく気合いが入りました。「この曲を通して、もう一段階自分のレベルを上げたい!」──そう思って蓋を開けてみたら、まさかのトンチキソング(笑)!ただ、自分でもどこかで“トンチキソング”が求められている気はしていたんです。グループ全体曲としてやるのはなかなかイメージが湧かなかったものの、ユニット曲なら面白くできるかもしれないと、前向きに捉えられました。BUDDiiSの新しい一面をお見せできそうで、いまからとても楽しみです。『NEW OSHI』に関しては、誰に頼まれたわけでもなくSEIYAが自発的に作り始めた曲で、僕はユニットに参加する予定ではないのに、「どっちがいいと思う?」「ここまでできたよ」と進捗をもらったりしていて(笑)。「僕は出ないんだけどな〜」と思いながらも、SEIYAが自主的に0から音楽を作る姿に驚きましたし、なんだか嬉しかったです。きっと、普段から制作に携わっているKEVINくんの影響も大きいんだろうな、と。
KEVIN:僕にも送られてきました。SEIYAは、そういうのをすぐ共有してくるタイプなんですよ(笑)。
SHOW:かわいいですよね(笑)。『カンケイナイ』に関しては、メンバーの名前を見た瞬間に妙にしっくりきました。スタッフさんは「よく寝る3人だ」と言っていたのですが(笑)、たしかに「あの3人にしか出せないマイペースな雰囲気があるなぁ」と。その独特な雰囲気が、楽曲やパフォーマンスにも表れていたら面白いと思います。
LANDOER: YUMAさんはユニット曲についていかがですか?
YUMA:『べり〜ぐんない』の3人は、あまりトンチキソングを歌うイメージがなかったので、ライブでどうなるのかが純粋に楽しみです。『NEW OSHI』は、歌っている光景こそ想像できますが、初めてSEIYAが作った楽曲ということもあって、どのようなパフォーマンスになるのかワクワクしています。そして『カンケイナイ』は、ボーカルのSHOOTと、ダンサーのTAKUYA・僕の3人のユニット。期待と同時に、少し心配されている部分もあるのではないかと思います(笑)。これまではSHOOTにボーカルを頼る場面も多かったのですが、今回は僕ら3人でしっかりと魅せて、他のユニット曲に負けないくらい盛り上がるパフォーマンスを披露したいです!
FUMINORI:音源はめちゃくちゃよかったので、ボーカルもダンサーもカンケイナイよ。パフォーマンスもかましてくれると思います!

Dear BUDDiiSメンバー & LANDOER 読者
From FUMINORI
バディの皆さんへ。体制は変わりましたが、僕らの想いは何も変わっていません。バディへの想いも、もっと高みを目指して駆け上がっていきたいという想いも、ずっと同じです。だから、どうか安心してついてきてほしい。そんな想いを込めて、このアルバムを『THIS IS BUDDiiS』と名付けました。アルバムを引っ提げての2年ぶりのホールツアーは、ありがたいことに2年前を上回るスピードでSOLD OUTをいただくことができ、グループとしての勢いもとても強く感じています。この勢いのまま、2026年はより一層ギアを上げて、皆さんに想いを届けていく年にするつもりです。バディの皆さんに楽しい時間をたくさんお届けするので、安心しつつも、期待しながら僕たちを見ていてください。よろしくお願いします。
メンバーへ。グループはいま、とても良い雰囲気にあると思います。「みんなが良い雰囲気をもっていれば、良い方向に進む」と僕は信じているので、この感覚を一人ひとりが忘れずにいられたらいいな、と。2026年は僕も含めて、みんながさらに責任感をもちつつ、BUDDiiSをしっかり盛り上げていきたいです。一緒に良い時間を過ごしていきましょう!
From KEVIN
バディの皆さんへ。ソニーさんとタッグを組むことによって、僕らから想いを伝えるスピードもパワーも、これまで以上に大きくなると思っています。だから、「遠くに行ってしまった」と思わず、むしろ「近くに来ちゃう!」と思ってほしいです。さらにパワーアップした僕たちを魅せることが、僕らの一番の目標で、やらなければならないこと。これからも、安心してずっとついてきてください。KEVINより(笑)。
メンバーへ。みんなのおかげで、毎回現場が楽しいです。ふざけるときは思い切りふざけて、締めるところはしっかり締めながら、一緒にステップアップしていけたらいいな。よろしくお願いします。KEVINより(笑)。
From YUMA
バディの皆さんへ。皆さんに伝えたいのは、カタチが変わっても、とにかく気持ちは変わらずそばにいるということ。これからも一緒に進んでいきたいです!
メンバーへ。たとえネガティブなことがあっても、FUMIくんを中心に支え合っていけばきっと上手くいくと思っています。これからも、何か困ったときには一緒に支え合っていきたいです。グループ結成から5年。これまでは歌が上手いKEVINくんや、ダンスが上手いFUMIくんに頼ってしまっている部分が多かったのですが、今年はついていくのに精一杯だった自分から卒業して、みんなを追い越していきたいと思います!
From SHOW
バディの皆さんへ。メジャーデビューをきっかけに、これからきっと露出が増えていくと思います。街に広告がでたり、テレビをつけたらBUDDiiSがいたり。そんな、わざわざ探さなくても目に入る存在になれるように頑張るので、バディの皆さんには僕たちをより一層身近に感じていただけたら嬉しいです。
メンバーへ。僕は、自分のことをグループの「ピンチヒッター」だと思っています。メンバーがピンチなときこそ自分の出番だと思っているので、何かあればいつでも頼ってください!
BUDDiiS

同じ景色を見つめ、歩みを重ねた信頼を礎に、
自らの手で未来を“DIY”し続ける9人のDOERたち
スターダストプロモーション所属、令和に誕生したダンス&ボーカルグループBUDDiiS(バディーズ)!! 2020年9月16日結成、FUMINORI・KEVIN・MORRIE・SEIYA・YUMA・SHOW・TAKUYA・FUMIYA・SHOOTからなる9人組。2026年の2月からは全国10都市でホールツアーの開催も決定している。関わるものすべてをバディ(仲間)へ巻き込んでいく、新進気鋭のDIYダンスボーカルグループ!

FUMINORI(Rap/Dance)
11月21日生まれ。
【D:Duel(決闘):いま闘っているもの】
A.ベンチプレスのMAX値を更新したい(2022年8月の回答)(2022年8月の回答)
その後、ベンチプレスの記録は変わっていません(笑)。いまは“花粉”と闘っています。メイクさんにも「直しが大変」と言われるほど、鼻がカサカサになってしまって…。最近のリリースイベントでも、長くお辞儀をしていると鼻水が垂れてしまいそうなくらい深刻なんです(笑)。まだ病院に行けていないので、早く薬を貰いに行きたいです。

KEVIN(Vocal)
7月12日生まれ。
【O:Odd(風変り):メンバーor自分の少し変わっているところ】
A.FUMIYAは身を削ってウケを狙っている(2022年8月の回答)(2022年8月の回答)
FUMINORI:KEVINはしっかりしているから、あまり変わったところがないよね。
KEVIN:“計画をしっかり立てすぎてしまうところ”は風変わりかも。朝起きたら「今日は何をやるか」を頭の中で組み立てて、自然とその通りに動くことができるんです。逆に“何もしない時間”が苦手で、スケジュールはギュッと詰まっていてほしいタイプ。もし1時間の空き時間があって家に帰れる距離なら、無理やり「家に帰る」という予定を作って、壁をタッチしてまたすぐ仕事に戻ります(笑)。

YUMA(Dance)
6月25日生まれ。
【E:Euphoria(幸福感):幸せを感じる時】
A.ライブしているとき(2022年8月の回答)(2022年8月の回答)
ライブしているときに幸せを感じるのは、いまでも変わっていません。プライベートで幸せを感じるのは、“サウナに行っている時間”。一時期は週に4回ほど通っていたのですが、最近は週2回くらいに落ち着きました。それでも、夜サウナへ行って、翌日の昼にまた行くこともあります(笑)

SHOW(Vocal/Dance)
1月1日生まれ。
【R:Realize(実現):実現したい目標・夢】
A.初の五大都市ツアーを完走したい(2022年8月の回答)(2022年8月の回答)
SHOW:少し長めの期間で考えている目標は、“引っ越し”です。もともと物件を見るのが好きで、眠れないときには、物件を眺めながら頭の中で家具の配置をシミュレーションしたりしています(笑)。
FUMINORI:それなら僕の近所に引っ越して来て!お願い!内見も好きだからついていくよ!
KEVIN:うちの近くでもいいよ!
Staff Credit
カメラマン:鈴木寿教
ヘアメイク:KANANE・MOMOKA・AYUMI(PUNCH)
インタビュー:満斗りょう
記事:Suzu、満斗りょう
ページデザイン:Mo.et



